「つかえるITを、世界から。」をミッションとする(株)オーシャンブリッジのファウンダー、高山知朗(のりあき)のブログです。もともとは社長ブログとして始めましたが最近は闘病記が中心です。

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\

治るという前提でがんになった
情報戦でがんに克つ

幻冬舎 税込1,188円

脳腫瘍、悪性リンパ腫・白血病を
乗り越えた闘病記。

病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。


プロフィール

高山知朗(のりあき):1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

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※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
「治るという前提でがんになった
情報戦でがんに克つ」

幻冬舎 税込1,188円

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。

病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※最近、メールやFacebook等で個別にご連絡やご相談をいただくことが増えております。私の時間と体調の許す限りはご返事差し上げていますが、全てにご返事できるとは限りませんのでご了承ください。

※病気や病院に関するご質問については事前に私の著書「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上ご質問いただけると助かります。最近のご質問への回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解の程、よろしくお願いします

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