病気(脳腫瘍・グリオーマ)(272件の記事)

2014年12月26日
オーシャンブリッジは今日が仕事納めですので年末のご挨拶。
2014年12月26日
今朝の朝日新聞(2014年12月26日 朝刊) 15面 オピニオン欄にブログの闘病記が掲載されています
2014年12月22日
ハフィントン・ポストでブログの闘病記の連載が始まりました
2014年12月16日
モダフルナイトに復活し、久々にModern Syntax Radio Showに出演
2014年12月08日
日常に潜む他者への何気ない甘え/視覚障害に思う
2014年12月06日
16回目の結婚記念日と心の中の結婚式
2014年12月04日
医師と患者の間の情報格差を前提とした信頼関係の構築とそれに基づくコミュニケーション
2014年12月01日
近藤誠医師の「抗がん剤は効かない」「人間ドックは危険」等の極論に思うこと
2014年11月15日
「今度あそこに行こうね」と言える当たり前の幸せ
2014年11月01日
精神・肉体の回復状況は「声の張り」に出る
2014年10月14日
3ヶ月ぶりの脳のMRI検査の結果
2014年10月02日
オーシャンブリッジ期末打ち上げに参加するも強制送還される
2014年09月30日
がんに感謝、がんにさようなら:白血病・悪性リンパ腫闘病記(56)
2014年09月11日
潜在意識にある間違った思い込みが病気を引き寄せる:白血病・悪性リンパ腫闘病記(50)
2014年08月30日
ブログ10周年。いろいろあった10年間。
2014年08月29日
がんサバイバーの就労・復職・社会復帰について:患者と会社経営者の両方の立場から
2014年08月21日
闘病記ブログの書き方で驚かれること2つ/入院中のライフログの効用/iPad mini、Evernote等の使い方
2014年08月20日
僕がブログに脳腫瘍、白血病・悪性リンパ腫の闘病記を書いている理由
2014年07月16日
闘病記ブログは患者だけでなく医師の役にも立っていたという話
2014年07月07日
がん治療とQOLに対する患者本人の意志/うつに対するメンタルケア
2014年07月04日
脳腫瘍(グリオーマ)の手術からちょうど3年が経過
2014年06月26日
オーシャンブリッジメンバーの集合写真に思う
2014年06月13日
今日はオーシャンブリッジ13周年の創立記念日。平穏な一日。
2014年06月12日
保留となっていたブログコメントを公開し返信しました
2014年06月10日
綱島の街なかにある鬱蒼とした森。綱島市民の森と綱島公園をお散歩。
2014年05月21日
大学・病院関係からのブログへのアクセスが増えている
2014年05月20日
昨年の入院中にいただいたコメント・メールに返信しました
2014年05月13日
抗がん剤で減少した白血球や赤血球はどう増やす?/病院間連携:白血病・悪性リンパ腫闘病記(18)
2014年04月19日
冊子「もっと知ってほしい 大切な人ががんになったとき」を読んで共感したこと
2014年04月18日
「2回目のがん」から何を学ぶべきか?病気の意味を考える夜:白血病・悪性リンパ腫闘病記(13)
2014年04月15日
女子医大での脳のMRI検査の結果と診察の内容
2014年04月01日
オーシャンブリッジの2013年度は、永遠の目標を達成して終了
2014年03月13日
11ヶ月ぶりに女子医大の脳神経外科・放射線腫瘍科を受診。ナースステーションも訪問。
2014年03月12日
患者仲間が天国へ旅立ちました
2014年02月28日
患者に対する周囲の勝手な期待と、理解されない患者の苦労
2014年02月27日
ギリギリの毎日を生き切る
2013年04月25日
「みんなの家庭の医学」(テレビ朝日)に女子医大の丸山隆志先生が脳腫瘍手術の名医として登場
2013年04月01日
日経ビジネス「あなたを救う病院」に僕の脳腫瘍体験談が掲載。東京女子医大 村垣教授との写真も。
2013年03月30日
2012年度が終了し、一年間の自分の回復を実感する
2013年03月28日
本当に「思考は現実化する」から気をつけたほうがいいという話(実話)
2013年03月23日
娘の3歳のお誕生日で、目標達成まであと17年に
2013年03月15日
MRI検査の画像に衝撃を受ける
2013年03月02日
NHK「きょうの健康:脳腫瘍 最新情報」に東京女子医科大学 村垣教授が登場(再放送あり)
2013年02月22日
死の輪郭
2013年02月20日
グリオーマ(脳腫瘍)治療のための東京女子医科大学病院の初診予約の取り方
2013年02月15日
皮膚線維種の手術後の抜糸/病室にもブログ読者さん
2013年02月14日
主治医の話に2回驚く/ブログ読者さんとすれ違い
2013年02月13日
ブログへのコメント増加に伴い「最近のコメント」の表示件数を増やしました
2013年02月08日
皮膚線維腫の日帰り手術
2013年02月02日
患者仲間の死
< 1  2  3  4  5  6

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

主なカテゴリー

過去の記事

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

記事の検索

こんなソフトを販売しています

リンク

その他のリンク

  • にほんブログ村 病気ブログ 白血病へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 悪性リンパ腫へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 脳腫瘍へ