病気(その他)(10件の記事)

2020年03月23日
大腸がんの手術は無事終了/人生のミッションについて
2020年02月27日
退院しました:食道静脈瘤の治療と、肝臓がんの可能性
2020年02月19日
食道静脈瘤硬化療法(EIS)、その後/入院患者さんとの出会い
2020年02月16日
無事に食道静脈瘤硬化療法(EIS)が終了
2020年02月13日
これから食道静脈瘤結紮術(EVL)、と思ったら静脈瘤硬化療法(EIS)か?
2020年02月10日
入院しました:食道静脈瘤
2018年02月06日
インフルエンザ予防のためにイナビルを服用、ただし保険のきかない自費診療
2017年02月09日
インフルエンザとの戦いで減った白血球・好中球をノイトロジン注射で増やす作戦
2016年11月05日
慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の後鼻漏が6スポット治療で改善した話
2013年05月13日
再び、入院することになりました

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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