病気(悪性リンパ腫・急性リンパ性白血病)(376件の記事)

2017年03月21日
「2度のがんを乗り越えたIT起業家 - 40歳で経験した脳腫瘍、Excelの数字さえ見づらく 」日経BP社 ITproにインタビュー記事が掲載
2017年02月20日
メディアの取材を受けて頭が整理されていく
2017年02月14日
ファウンダーとしてオーシャンブリッジに初出社/老害に注意
2017年02月09日
インフルエンザとの戦いで減った白血球・好中球をノイトロジン注射で増やす作戦
2017年02月03日
オーシャンブリッジから卒業しました
2017年01月25日
生き残った者同士の涙の抱擁:恵比寿allee並木恵子ママ還暦パーティーにて
2017年01月13日
がん患者ではない人が、がん闘病記を読む理由
2017年01月12日
闘病記は治療の疑似体験
2016年12月26日
絶望するがん患者に周囲はどう声をかけるべきか?/慶応大学加藤教授の公開講座「患者学」にて講演
2016年12月19日
がん治療の副作用と後遺症に鍼灸治療/治療の役割分担/佐藤鍼灸院のブログで紹介
2016年12月16日
白血球が回復しているどころか減っている/3年越しの看護師さんへのお礼
2016年12月13日
「プロフェッショナルサラリーマン」俣野成敏さんのプロ研トークライブに登壇してしゃべり過ぎてきました(汗)
2016年12月07日
横浜日吉新聞にインタビューが掲載されました:「綱島在住の経営者・高山さん、40代で二度の『がん』克服経験を伝える活動を開始」
2016年12月06日
増刷が決まりました!「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」重版出来!
2016年12月05日
公開講座「患者学」で講演します(慶應義塾大学 加藤眞三教授主催)/情報発信の意義
2016年12月01日
がん寛解から丸三年を無事に迎えました/PET検査の画像診断報告書
2016年11月26日
帯状疱疹後神経痛のパルス高周波法治療、無期限延期に
2016年11月22日
ダブルブッキングによる初めての診察予約変更/優先順位が変わった
2016年11月22日
「小林麻央さん 乳がん闘病ブログ80日「癌の陰に隠れないで」に共感」(毎日新聞)に僕の体験談が掲載されました
2016年11月09日
「小林麻央さんの「後悔」から一体何が学べるか」と「治るという前提でがんになった」との共通点/加藤眞三教授の患者学
2016年10月26日
登壇します!「プロフェッショナルサラリーマン」俣野成敏さんのプロ研トークライブ
2016年10月17日
抗がん剤治療による骨髄抑制からの回復には数ヶ月単位で時間がかかる
2016年10月11日
PET検査の結果、がんから卒業し、がん患者から元がん患者になりました
2016年10月06日
3年ぶりのPET検査と、MRIとの違い
2016年09月29日
維持療法を終了。がんの全ての治療が終了。
2016年09月27日
がん哲学外来 お茶の水メディカル・カフェに参加、樋野興夫先生に著書を贈呈
2016年09月21日
出版記念でサプライズのウェルカム乾杯を、恵比寿alleeにて
2016年09月15日
「自分は全ての患者さんを治しにいくんです」虎の門病院 谷口修一先生の重い言葉と、記念撮影
2016年09月12日
長尾和宏医師による書評「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2016年09月08日
本日、全国の書店で発売です/目の前で本が売れた/「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2016年09月02日
抗がん剤をやめるタイミング/いつもと違って平穏ではない診察日
2016年09月01日
見本が届きました!/本の編集はモノづくり/「治るという前提でがんになった」来週発売
2016年08月23日
思いがけない表紙と推薦文:本の書影が公開されました:「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2016年08月17日
本を出版します。「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」幻冬舎より9月8日発売、アマゾンで予約受付スタート
2016年08月16日
地元綱島での思いがけない出会い2つ?
2016年08月05日
白血病・悪性リンパ腫の維持療法開始からちょうど2年、残りは4ヶ月
2016年07月21日
痛みと体調をマトリックスで考える/帯状疱疹後神経痛と抗がん剤
2016年07月12日
大学からのブログアクセス数のランキング
2016年07月11日
別の貧血
2016年07月07日
七夕の短冊、今年の娘の願いごと
2016年07月06日
若き研修医とのブログを通じた思いがけない出会い
2016年06月09日
維持療法終了後の検査と診察と薬の話
2016年05月16日
病院が患者でいちばん混み合う時期/抗がん剤をいつまで続けるか
2016年05月09日
45歳になりました/2つの節目
2016年04月18日
副作用を見ながら抗がん剤の投与量の境界線を見極める
2016年03月25日
雑誌「デジタル終活」にインタビューが掲載されました/僕が娘と家内に残したいもの
2016年03月18日
抗がん剤を中断すれば肝臓も血球も数値は基準値内に収まる
2016年03月15日
娘の6歳の誕生日で目標まであと14年へとカウントダウン
2016年03月09日
脳腫瘍手術から5年越しの念願、家族でハワイ旅行/退院したらやりたいことリスト
2016年02月26日
肝臓の数値上昇と血球数の減少の原因は、抗がん剤と薬の飲み合わせ?
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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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