病気(悪性リンパ腫・急性リンパ性白血病)(376件の記事)

2015年03月26日
ついに肝機能が回復し維持療法の抗がん剤を増量/虎の門病院定期診察
2015年03月19日
退院後に7ヶ月かけて回復した体力・体重を維持療法の副作用で失う/西洋医学と東洋医学の併用
2015年03月16日
AERA最新号「医者難民にならない」にインタビューが掲載されています
2015年03月15日
娘の5歳のお誕生日をバルバッコア・グリル渋谷店でお祝い/人生の目標達成まであと15年
2015年03月12日
抗がん剤治療に対する時間軸の感覚の変化/腫瘍による左足の痺れ:白血病・悪性リンパ腫闘病記(79)
2015年03月11日
ハフィントン・ポスト寄稿記事へのいいね!が5,000を超えました
2015年03月09日
「病院により生存率は3倍も違う――2回のがん闘病から学んだ病院の話」ハフィントン・ポストに寄稿記事が掲載されました(連載2回目)
2015年03月06日
最近の体調/維持療法の副作用でいつまでも治らない風邪
2015年03月04日
スロベニアからの友のお見舞い/リツキサン点滴:白血病・悪性リンパ腫闘病記(78)
2015年03月03日
涙に霞んだ手作り絵本/一日一日を乗り越えていく/オンコビンとドキソルビシン:白血病・悪性リンパ腫闘病記(77)
2015年03月02日
抗がん剤治療Hyper-CVAD/MA療法の5コース目がスタート、治療も後半戦に/スピリチュアル系:白血病・悪性リンパ腫闘病記(76)
2015年02月26日
虎の門病院公認闘病記ブログ?/定期診察日
2015年02月24日
久しぶりの外泊/入院していても娘にとっては父親:白血病・悪性リンパ腫闘病記(75)
2015年02月19日
当直医の対応に憤慨/血液内科医の手技/パラインフルエンザで隔離:白血病・悪性リンパ腫闘病記(74)
2015年02月16日
バレンタインデーに娘の生まれて初めての手作りチョコレート/初期治療終了1周年
2015年02月14日
今年初めてオーシャンブリッジに出社/当たり前ではない「会社に行って仕事をする」こと
2015年02月12日
アメリカからのもう一人のメンターの言葉/腎機能が改善/残ったのは痛みと辛さだけ:白血病・悪性リンパ腫闘病記(73)
2015年02月05日
インフルエンザその後/柴胡桂枝湯に期待/大球性貧血
2015年02月01日
悪性リンパ腫の治療法・レジメンの選び方(CHOP療法、Hyper-CVAD/MA療法、リツキサン等)
2015年01月31日
結局39度の発熱→インフルエンザ陽性→イナビル吸入→家族から隔離
2015年01月29日
肝機能の数値の異変/抜けない風邪/定期診察日
2015年01月27日
医療用麻薬オキノームは痛みがある人には常習性はない
2015年01月26日
帯状疱疹後神経痛の定期診察でペインクリニックを受診/お酒と風邪と痛みの関係
2015年01月23日
抗がん剤による腎機能障害と利尿剤/患者に言えそうで言えない一言/アメリカからメンターが:白血病・悪性リンパ腫闘病記(72)
2015年01月21日
20年来の友人の鋭い着眼点/血液培養検査の結果:白血病・悪性リンパ腫闘病記(71)
2015年01月16日
結局発熱して急遽虎の門病院へ/風邪薬では治らない/免疫抑制状態
2015年01月10日
発熱と入院の恐怖/維持療法の抗がん剤による免疫力低下
2015年01月08日
合成麻薬フェンタニルの点滴で痛みをコントロール/副作用で物忘れ/ビールに見える点滴:白血病・悪性リンパ腫闘病記(70)
2015年01月07日
メソトレキセートの副作用/生存期間の起算日/酸っぱいミルクティー/2015年初の診察日
2015年01月05日
年末年始のできごと:伊那のローメン、ソースかつ丼、いも汁、たこあげ、初カルディなど
2014年12月26日
オーシャンブリッジは今日が仕事納めですので年末のご挨拶。
2014年12月26日
今朝の朝日新聞(2014年12月26日 朝刊) 15面 オピニオン欄にブログの闘病記が掲載されています
2014年12月25日
クリスマスイブは家でローストチキンと手作りお菓子の家。サンタさんのプレゼントは・・・
2014年12月22日
ハフィントン・ポストでブログの闘病記の連載が始まりました
2014年12月21日
退院一周年のお祝い二日目はレストランにてイニエスタで乾杯(ルース・大倉山)
2014年12月20日
退院一周年は映画館でのサプライズに唖然
2014年12月19日
退院からちょうど一年。周囲の温かい言葉に支えられた一年。
2014年12月17日
抗がん剤と血球数と免疫力と風邪の関係/外来診察日
2014年12月16日
モダフルナイトに復活し、久々にModern Syntax Radio Showに出演
2014年12月12日
Hyper-CVAD/MA療法の4コース目が終了/看護師さんのうれしい一言/差し入れのインフレ:白血病・悪性リンパ腫闘病記(69)
2014年12月11日
薬の価値とプラシーボ効果/帯状疱疹が神経痛に進行:白血病・悪性リンパ腫闘病記(68)
2014年12月10日
差し入れに1万円のステーキ弁当/先輩と3度の偶然/Hyper-CVAD/MA療法の4コース目がスタート:白血病・悪性リンパ腫闘病記(67)
2014年12月08日
日常に潜む他者への何気ない甘え/視覚障害に思う
2014年12月06日
16回目の結婚記念日と心の中の結婚式
2014年12月04日
医師と患者の間の情報格差を前提とした信頼関係の構築とそれに基づくコミュニケーション
2014年12月01日
近藤誠医師の「抗がん剤は効かない」「人間ドックは危険」等の極論に思うこと
2014年11月26日
抗がん剤維持療法中のインフルエンザ予防接種の可否は?/今さら風邪薬
2014年11月22日
高倉健さんが悪性リンパ腫で死去、という報道で感じる不安
2014年11月20日
外泊で久しぶりのしゃぶしゃぶとオールフリー/家族と一緒に寝る幸せ:白血病・悪性リンパ腫闘病記(66)
2014年11月18日
痂皮化した帯状疱疹/ついに外泊許可/連日の映画評:白血病・悪性リンパ腫闘病記(65)
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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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