病気(帯状疱疹後神経痛)(100件の記事)

2020年11月19日
MRIで脳梗塞が見つかる
2020年10月17日
減薬で肝臓と腎臓を回復させる作戦
2019年12月23日
医療用麻薬からトラマールに切り替えたその後
2019年12月09日
医療用麻薬を飲み続けたのは薬物依存ではなく疼痛管理のため(帯状疱疹後神経痛とオピオイド)
2019年12月04日
医療用麻薬から卒業できた:帯状疱疹後神経痛をトラマールとリリカでコントロール
2019年11月18日
医療用麻薬をやめるチャレンジを開始(帯状疱疹後神経痛・オキシコドンとオキノーム)
2019年10月26日
肝臓のGVHDの悪化で予防接種は再々延期/虎の門病院で自分の本を見つけた
2019年10月23日
ブログが自分の役に立った話と、Googleアルゴリズムアップデート(医療情報)の話
2019年07月27日
麻薬が減らせない
2019年07月16日
ちょっとした幸せの見つけ方
2019年05月23日
虎の門13会:命を賭けた患者と命を救った医師との再会の場
2018年12月21日
「夕飯楽しみだね!」「おいしいね!」と心から思えるまで
2018年12月10日
国立がん研究センター「患者・市民パネル」秋の検討会に参加、初の夜会に刺激を受ける
2018年12月05日
ヘルプマークが電車の優先席に貼ってあったことに、今さらながら気がついた
2018年05月12日
重版出来!在庫復活!「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2018年04月04日
オキシコンチンとオキノームによる帯状疱疹後神経痛のコントロール
2018年03月27日
「人生100年時代」はっきり言って、そんなの無理です!:「iRonna」に僕の意見が掲載されています
2018年03月07日
造血幹細胞移植の影響で肝機能が悪化/病院にて大学の大先輩と再会
2018年02月22日
がん治療後の後遺症や障害とQOL/いまだに残る視覚障害や帯状疱疹後神経痛
2017年02月17日
寒暖の差に身体がついていけないと帯状疱疹後神経痛はひどくなる
2017年01月12日
闘病記は治療の疑似体験
2016年12月19日
がん治療の副作用と後遺症に鍼灸治療/治療の役割分担/佐藤鍼灸院のブログで紹介
2016年11月26日
帯状疱疹後神経痛のパルス高周波法治療、無期限延期に
2016年11月08日
帯状疱疹後神経痛のパルス高周波法治療を延期/医師からの著書への反響
2016年10月26日
登壇します!「プロフェッショナルサラリーマン」俣野成敏さんのプロ研トークライブ
2016年10月21日
悪天候による神経痛の悪化
2016年09月27日
がん哲学外来 お茶の水メディカル・カフェに参加、樋野興夫先生に著書を贈呈
2016年08月23日
思いがけない表紙と推薦文:本の書影が公開されました:「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2016年08月17日
本を出版します。「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」幻冬舎より9月8日発売、アマゾンで予約受付スタート
2016年08月02日
諦めの境地の次にある治療:神経根パルス(パルス高周波法)
2016年07月21日
痛みと体調をマトリックスで考える/帯状疱疹後神経痛と抗がん剤
2016年06月09日
維持療法終了後の検査と診察と薬の話
2016年05月25日
帯状疱疹後神経痛は脳の神経回路の問題という研究結果で至る諦めの境地
2016年05月09日
45歳になりました/2つの節目
2016年04月04日
ペインクリニックで帯状疱疹後神経痛の現状報告
2016年03月15日
娘の6歳の誕生日で目標まであと14年へとカウントダウン
2016年03月09日
脳腫瘍手術から5年越しの念願、家族でハワイ旅行/退院したらやりたいことリスト
2016年02月24日
リリカ増量で帯状疱疹後神経痛が和らぐか
2016年01月19日
雪で大混雑の東横線 綱島駅/有事のTwitterと不思議な出会い/痛んだ次の日は悪天候に
2016年01月15日
結局、今年も風邪をひく
2015年12月31日
忙しかった12月/クラブワールドカップなど
2015年12月08日
帯状疱疹後神経痛の薬物療法(リリカ、パキシル、デパス、オキノーム等)/抗うつ剤の作用機序
2015年09月15日
久々に39度弱の高熱でダウン/抗がん剤の副作用と免疫力の限界
2015年09月01日
オピオイド系医療用麻薬オキシコドンの神経障害性疼痛・慢性痛への保険適応/映画や小説に見る米国社会への広がり
2015年08月31日
帯状疱疹後神経痛は間違った自己治癒力の結果?/リリカとオキノームによる痛みの治療
2015年08月11日
帯状疱疹後神経痛はどれくらい痛いのか?/2年間毎日続く激痛/鍼灸治療
2015年08月06日
猛暑と痛みの関係(帯状疱疹後神経痛)
2015年07月21日
プレドニゾロン(ステロイド)の副作用で睡眠障害・不眠
2015年07月17日
ブログやSNSが自分の全てではない/氷山の下に隠れた背景やコンテクスト
2015年06月01日
ペインクリニックでの診察後に大切なことを忘れる
1  2

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

主なカテゴリー

過去の記事

2020年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

記事の検索

こんなソフトを販売しています

リンク

その他のリンク

  • にほんブログ村 病気ブログ 白血病へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 悪性リンパ腫へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 脳腫瘍へ