病気(急性骨髄性白血病)(214件の記事)

2021年05月10日
50歳になりました。闘病の40代から楽しみに満ちた50代へ
2021年05月03日
病気の累積で起きる「通院の合間に生活する」という本末転倒/骨が潰れて骨密度が測れない
2021年04月22日
さい帯血移植から4年が経過。今年も第2の誕生日に思うこと
2021年04月05日
肝臓の数値がさらに改善→食道静脈瘤の再発が止められるか?
2021年03月31日
娘の11歳の誕生日で人生の目標達成まであと9年に/しあわせセンサー
2021年03月19日
食道静脈瘤が再々発しそうな気配、そして、さよなら入谷先生
2021年02月19日
ギックリ腰かと思ったら背骨を圧迫骨折していた話
2021年02月13日
脳梗塞が消えた/自分にできる社会貢献は?
2021年01月30日
CT検査報告書/細かい検査の先にあるもの
2021年01月16日
食道静脈瘤の治療後の経過(EVL)と肝生検の結果
2020年12月26日
虎の門病院での食道静脈瘤治療を終え退院しました
2020年12月14日
稲門医学会にて講演「4回のがん闘病経験から考える医師と患者のコミュニケーションと 信頼関係構築における課題」
2020年12月09日
虎の門病院の発熱外来で新型コロナウイルス の抗原検査を受けた話
2020年11月26日
食道静脈瘤の内視鏡検査(胃カメラ)の結果と来月の入院
2020年11月19日
MRIで脳梗塞が見つかる
2020年11月17日
MRIで死ぬかと思った話
2020年10月21日
医師の言葉は、何よりも効き目のあるお守り
2020年10月17日
減薬で肝臓と腎臓を回復させる作戦
2020年08月31日
半年ぶりのカフェカルディでリッチブレンドを飲んできた話
2020年08月12日
このままクレアチニンが上昇し続けると腎臓はどうなるのか?
2020年08月05日
発売から4年、久しぶりの増刷決定。「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」
2020年07月16日
食道静脈瘤が再発している模様
2020年06月19日
骨粗しょう症にはまだ早い/入院病棟の読者さん
2020年06月16日
断腸の思いで禁酒を決断いたしました
2020年06月01日
コロナウイルスとがん闘病で当たり前の日常に隠れた幸せに気づく
2020年05月07日
断腸の思いで49歳になりました/病歴マウンティングには要注意
2020年04月16日
第2の誕生日を迎えて3歳になりました/急性骨髄性白血病のさい帯血移植で思うこと
2020年04月14日
自分の肝臓はあと何年持つのか?/造血幹細胞移植後の肝機能障害
2020年03月23日
大腸がんの手術は無事終了/人生のミッションについて
2020年03月15日
娘が10歳になり目標達成まであと10年/娘への「好きなところ100」
2020年02月27日
退院しました:食道静脈瘤の治療と、肝臓がんの可能性
2020年02月19日
食道静脈瘤硬化療法(EIS)、その後/入院患者さんとの出会い
2020年02月16日
無事に食道静脈瘤硬化療法(EIS)が終了
2020年02月13日
これから食道静脈瘤結紮術(EVL)、と思ったら静脈瘤硬化療法(EIS)か?
2020年02月10日
入院しました:食道静脈瘤
2019年12月23日
医療用麻薬からトラマールに切り替えたその後
2019年12月09日
医療用麻薬を飲み続けたのは薬物依存ではなく疼痛管理のため(帯状疱疹後神経痛とオピオイド)
2019年12月04日
医療用麻薬から卒業できた:帯状疱疹後神経痛をトラマールとリリカでコントロール
2019年11月21日
虎の門13会:白血病の造血幹細胞移植を乗り越えた患者が、医師や看護師と生きる喜びを分かち合う場
2019年11月18日
医療用麻薬をやめるチャレンジを開始(帯状疱疹後神経痛・オキシコドンとオキノーム)
2019年11月13日
かながわ血液がんフォーラムが予想以上に勉強になった話と浅野史郎さんの話
2019年11月08日
「好きなところ100」はありがとうの気持ちも伝えてくれる
2019年10月30日
キャンサーネットジャパンが運営するStart to Beにインタビュー動画が掲載されました
2019年10月26日
肝臓のGVHDの悪化で予防接種は再々延期/虎の門病院で自分の本を見つけた
2019年10月23日
ブログが自分の役に立った話と、Googleアルゴリズムアップデート(医療情報)の話
2019年10月18日
病院で2回もほめられて照れ隠しした話
2019年10月15日
発熱時の診察の段取りと、娘の涙
2019年10月03日
「がんサポート」のインタビュー記事の後編が公開されました:「グリオーマ、悪性リンパ腫、骨髄性白血病と3度のがんを乗り越えられた理由・後編 」「がんになったからといって決して不幸なわけではない」
2019年09月30日
小学生のお子さんがいるみなさんへ:英語で夢を叶えた世界のヨーヨーパフォーマーBLACKさんが英語の教科書に登場し、学校訪問もスタート
2019年09月24日
移植患者とがん検診/整腸剤が便秘の原因に
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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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