病気(急性骨髄性白血病)(174件の記事)

2019年11月13日
かながわ血液がんフォーラムが予想以上に勉強になった話と浅野史郎さんの話
2019年11月08日
「好きなところ100」はありがとうの気持ちも伝えてくれる
2019年10月30日
キャンサーネットジャパンが運営するStart to Beにインタビュー動画が掲載されました
2019年10月26日
肝臓のGVHDの悪化で予防接種は再々延期/虎の門病院で自分の本を見つけた
2019年10月23日
ブログが自分の役に立った話と、Googleアルゴリズムアップデート(医療情報)の話
2019年10月18日
病院で2回もほめられて照れ隠しした話
2019年10月15日
発熱時の診察の段取りと、娘の涙
2019年10月03日
「がんサポート」のインタビュー記事の後編が公開されました:「グリオーマ、悪性リンパ腫、骨髄性白血病と3度のがんを乗り越えられた理由・後編 」「がんになったからといって決して不幸なわけではない」
2019年09月30日
小学生のお子さんがいるみなさんへ:英語で夢を叶えた世界のヨーヨーパフォーマーBLACKさんが英語の教科書に登場し、学校訪問もスタート
2019年09月24日
移植患者とがん検診/整腸剤が便秘の原因に
2019年09月11日
スマホ用ページをリニューアルしました
2019年09月04日
「がんサポート」にインタビュー記事が掲載されました:「グリオーマ、悪性リンパ腫、骨髄性白血病と3度のがんを乗り越えられた理由」
2019年08月26日
鈴木康友さんと再会/麻薬減量その後
2019年08月20日
3年ぶりの帰省
2019年08月12日
脳腫瘍の開頭手術/白血病の造血幹細胞移植を受けても海外旅行はできるのか?
2019年07月27日
麻薬が減らせない
2019年07月16日
ちょっとした幸せの見つけ方
2019年06月27日
僕はチコちゃん?アーティスト?娘が二十歳になったその先は
2019年06月19日
肝機能の悪化で生ワクチンの予防接種打てず
2019年06月18日
元巨人の鈴木康友さんの虎の門13会参加がテレビに/奥様の笑顔の落差
2019年06月14日
生存率3%の狭き門/オーシャンブリッジ創立18周年と脳腫瘍発見8周年
2019年06月12日
思いを伝えるためには言語はあまり関係ない
2019年06月04日
22年間のお付き合いに涙/竹中工務店様
2019年05月30日
脳は空白を嫌う、時間も空白を嫌う
2019年05月24日
読売新聞ヨミドクターの白血病闘病記は造血幹細胞移植患者の指針/書き手と読み手の気持ち
2019年05月23日
虎の門13会:命を賭けた患者と命を救った医師との再会の場
2019年05月20日
国立がん研究センター「患者・市民パネル」の検討会に参加して感じること
2019年05月14日
虎の門病院の新病院で初めての診察/帯状疱疹後神経痛に対するリリカ増量の効果
2019年05月10日
虎の門病院の建て替え後の新病院がホテルみたいで想像以上だったので写真レポート
2019年05月07日
48歳の誕生日プレゼントは「好きなところ100」
2019年05月04日
リストランテ・ソリッソ(飯田橋)にてサプライズバースデー
2019年04月22日
2歳と3歳のバースデーケーキ
2019年04月15日
睡眠導入剤のブロチゾラム(レンドルミン)とゾルピデム(マイスリー)の合わせ技/ベスタチンのGVHD
2019年04月12日
当たり前の有難さ
2019年03月25日
IBMの人工知能Watsonと白血病の遺伝子治療/駅の段差で転倒
2019年03月19日
娘の9歳の誕生日で僕の目標達成まであと11年/アファメーションで思考を現実化
2019年03月12日
長引く高熱で、久しぶりに入院を覚悟
2019年02月28日
【後編】奇跡のディナー:2人の医師の命のリレー
2019年02月28日
【前編】奇跡のディナー:2人の医師の命のリレー
2019年02月22日
献血のお願い・白血病患者を応援するためにできること/予防接種再開
2019年02月16日
骨髄移植を上回るさい帯血移植:白血病、赤ちゃんがつなぐ命のリレー
2019年02月12日
白血病、未開の地を生きる
2019年02月03日
がん闘病ブログは健康な人にも価値があるのか?/カラーズ・ビジネス・カレッジ高田さんのブログより
2019年01月26日
「週刊SPA!」の特集記事「早死にしない生き方」にインタビューが掲載
2019年01月25日
インフルエンザでタミフルを服用/帯状疱疹後神経痛の悪化
2019年01月17日
ブログに見出す生きる希望
2019年01月02日
2019年、あけましておめでとうございます。おせちとお刺身、今年の目標
2018年12月29日
自分の生存率を聞いて墓石を押し戻した/急性骨髄性白血病のさい帯血移植
2018年12月21日
「夕飯楽しみだね!」「おいしいね!」と心から思えるまで
2018年12月12日
無理をすると翌日以降に確実に反動がくるという黄金パターン
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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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