病気(急性骨髄性白血病)(193件の記事)

2019年04月22日
2歳と3歳のバースデーケーキ
2019年04月15日
睡眠導入剤のブロチゾラム(レンドルミン)とゾルピデム(マイスリー)の合わせ技/ベスタチンのGVHD
2019年04月12日
当たり前の有難さ
2019年03月25日
IBMの人工知能Watsonと白血病の遺伝子治療/駅の段差で転倒
2019年03月19日
娘の9歳の誕生日で僕の目標達成まであと11年/アファメーションで思考を現実化
2019年03月12日
長引く高熱で、久しぶりに入院を覚悟
2019年02月28日
【後編】奇跡のディナー:2人の医師の命のリレー
2019年02月28日
【前編】奇跡のディナー:2人の医師の命のリレー
2019年02月22日
献血のお願い・白血病患者を応援するためにできること/予防接種再開
2019年02月16日
骨髄移植を上回るさい帯血移植:白血病、赤ちゃんがつなぐ命のリレー
2019年02月12日
白血病、未開の地を生きる
2019年02月03日
がん闘病ブログは健康な人にも価値があるのか?/カラーズ・ビジネス・カレッジ高田さんのブログより
2019年01月26日
「週刊SPA!」の特集記事「早死にしない生き方」にインタビューが掲載
2019年01月25日
インフルエンザでタミフルを服用/帯状疱疹後神経痛の悪化
2019年01月17日
ブログに見出す生きる希望
2019年01月02日
2019年、あけましておめでとうございます。おせちとお刺身、今年の目標
2018年12月29日
自分の生存率を聞いて墓石を押し戻した/急性骨髄性白血病のさい帯血移植
2018年12月21日
「夕飯楽しみだね!」「おいしいね!」と心から思えるまで
2018年12月12日
無理をすると翌日以降に確実に反動がくるという黄金パターン
2018年12月11日
毎年恒例のモダフルナイト2018に参加、「がんの人です」と紹介された後に続いた言葉に深い愛
2018年12月10日
国立がん研究センター「患者・市民パネル」秋の検討会に参加、初の夜会に刺激を受ける
2018年12月05日
ヘルプマークが電車の優先席に貼ってあったことに、今さらながら気がついた
2018年12月03日
妻の大いなる勘違い。ジョンとシルバニアファミリーとノーベル賞作家と。
2018年11月29日
ヘルプマークを入手、裏面に書いた緊急時のメッセージ
2018年11月28日
12年後の同期会で必ず報告したいこと
2018年11月19日
RSウイルス感染(風邪)の余韻で予防接種が打てず
2018年11月13日
ポール・マッカートニーのコンサートで昨年のリベンジ完了、イーブンへ。
2018年11月08日
RSウイルスに感染(13会欠席します)
2018年10月24日
ハロウィーンで全身タイツを着て実写版オバQになってタイーホされた話
2018年10月19日
血液型はA型とB型のミックス/免疫が回復して予防接種がスタート、早速インフルエンザ予防接種
2018年10月16日
2年ぶりに娘と準備したサプライズは大成功
2018年10月09日
予想外の尿検査の理由
2018年10月04日
映画「グレイテスト・ショーマン」に自分の人生を投影する【ネタバレ感想】
2018年10月01日
若者の血を輸血すると若返るのなら、さい帯血移植患者は赤ちゃん返りするのか?
2018年09月27日
M&A後はじめてのワイン会でもらった言葉に涙
2018年09月13日
医師からの「太らないね」の一言/2019年5月開業予定の虎の門病院の新病院は19階建ての超高層病院/無菌病棟は13階?
2018年08月28日
帰国直後の高熱、その後の話
2018年08月14日
帰国直後の高熱/移植したさい帯血が白血病を抑え込む/医師の観察眼
2018年08月08日
さい帯血移植後はじめての海外旅行で家族との約束を果たす
2018年08月07日
後編が公開:娘が二十歳になるまでは、絶対に死なない」――みずからの目標を達成するために、患者ができること:オンコロにインタビュー掲載
2018年07月24日
「娘が二十歳になるまでは、絶対に死なない」――みずからの目標を達成するために、患者ができること:オンコロにインタビューが掲載されました
2018年07月23日
日進月歩の医療の進歩を女子医大のスマート治療室に実感する
2018年07月17日
先生の一言に希望を見出す/白斑は治るのか?
2018年07月03日
体脂肪率はサッカー日本代表レベル/増えない体重
2018年06月20日
がんが「治った」と言えるのはいつ?/再発率と生存率
2018年06月19日
快気祝い(仮)で四半世紀を一気にさかのぼり、新卒の自分に
2018年06月15日
白斑:造血幹細胞移植のGVHDで顔の皮膚がまだらに白くなる
2018年06月14日
一見何も変わらないけれど中身は大きく変わっている/定期診察
2018年06月04日
国立がん研究センター「患者・市民パネル」に参加することになりました
2018年05月28日
虎の門13会に参加、患者と医師との退院後の交流の意義/皮膚のGVHDと紫外線対策
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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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