病気(インフルエンザ)(12件の記事)

2019年01月25日
インフルエンザでタミフルを服用/帯状疱疹後神経痛の悪化
2018年11月19日
RSウイルス感染(風邪)の余韻で予防接種が打てず
2018年10月19日
血液型はA型とB型のミックス/免疫が回復して予防接種がスタート、早速インフルエンザ予防接種
2018年02月06日
インフルエンザ予防のためにイナビルを服用、ただし保険のきかない自費診療
2018年01月31日
38度の発熱で急遽病院へ/インフルエンザ検査、血液検査、レントゲンの結果
2018年01月22日
OS-1でクレアチニンを下げて腎機能を回復する努力
2017年02月09日
インフルエンザとの戦いで減った白血球・好中球をノイトロジン注射で増やす作戦
2015年10月29日
白血球・血小板が減少し抗がん剤を減量/インフルエンザ予防接種の効果
2015年02月19日
当直医の対応に憤慨/血液内科医の手技/パラインフルエンザで隔離:白血病・悪性リンパ腫闘病記(74)
2015年02月05日
インフルエンザその後/柴胡桂枝湯に期待/大球性貧血
2015年01月31日
結局39度の発熱→インフルエンザ陽性→イナビル吸入→家族から隔離
2014年11月26日
抗がん剤維持療法中のインフルエンザ予防接種の可否は?/今さら風邪薬

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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