2008年01月28日

日経ビジネスオンラインとITproに、アパマンショップ様のISL Light活用事例が掲載!

先日取材にお邪魔してきました、アパマンショップネットワークさんのSaaS/ASP型PC遠隔サポートツール「ISL Light」導入事例ですが、本日、下記サイトに記事が掲載されました。


▼日経ビジネス オンライン「ネットの部屋探しに新モデルが登場 〜アパマン、業務端末の情報を顧客とウェブ上で共有」



▼ITpro「ネットの部屋探しに新モデル、業務端末の情報を顧客とウェブ上で共有」


同社ゼネラルマネジャーの佐藤様も

「これまでは物件選びから契約するまでに3時間ほどかかっていたが、物件選びは自宅でできるため、来店時には書類を記入するだけで済む。繁忙期には業務効率の向上につながる」

とおっしゃる、先進的かつビジネスに直結した事例です。

記事中のスクリーンショットを拡大して、画面最上部を見ると、確かにISL Lightのメニューが表示されていますね。

ぜひご一読ください!

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高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う。2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。2016年10月に脳腫瘍、悪性リンパ腫の2つのがんから卒業。同年、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

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