2007年11月25日

「ナレッジ共有、ジャストシステムはこう実践している!」というセミナーを開催します!

今週の金曜日、つまり11月30日に、久し振りにジャストシステムさんと共催でセミナーを開催いたします。

その名も

ナレッジ共有、ジャストシステムはこう実践している!
〜社内ポータルによる情報共有の「成功」事例を語り尽くす実践セミナー〜

というもの。そう、ナレッジマネジメントソリューションで有名なあのジャストシステムさんが、自らの社内で実践しているナレッジ共有の事例を、本邦初公開してしまうのです。

ナレッジマネジメントや情報共有を検討している方は、掛け値無しに必見です。絵空事ではない、地に足の付いた実践事例が聞ける貴重なセミナーです。

詳しくはこちら

なお、内容が内容だけに、予想以上にお申し込みが多く、昨日の段階で早くも50人の定員に達してしまったようです。ただ当日欠席される方を考えて、まだ若干は受け付けるようですので、ご興味のある方はお早めにお申し込みくださいね。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
     ナレッジ共有、ジャストシステムはこう実践している!
  〜社内ポータルによる情報共有の「成功」事例を語り尽くす実践セミナー〜
2007年11月30日(金) 東京開催
□□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

 あなたは、自社のイントラネット・社内ポータルに満足していますか?
 あなたは、社内の検索エンジンを十分に活用していますか?

 自信を持って「イエス!」と答えられないみなさまは、ぜひこの実践型セミナー
にご参加ください。

 本セミナーは、情報共有先進企業の事例を元に、成功のポイントや、実際の利用
ツール、そしてみなさまが実践するための具体的なステップを、余すところなく
 ご紹介する実践型のセミナーです。

 特に事例は必見です。ナレッジマネジメントソリューションベンダの雄、【ジャス
トシステム】における社内情報共有事例(営業・SE部門の情報共有)を、本邦
 初公開します。

 さらに、【パルコ様】における全社ナレッジポータル構築事例、そして【某大手
 製造業】の生産技術部門における技術情報ポータル構築事例もご紹介。

 セミナーの最後には、みなさまの会社における実行プランに落とし込むための
 具体的なツール類(稟議書テンプレート、導入スケジュールテンプレート等)も
 ご提供します。

 定員は50名です。満席となり次第、受付を終了させていただきます。参加ご希望
 の方はお早めに下記よりお申し込みください。

 │◇日   時 : 2007年11月30日(金) 14:30〜17:00(14:00より受付開始)
 │◇会  場 : ジャストシステム東京支社 カンファレンスルーム
 │       (東京メトロ 青山一丁目駅 下車すぐ)
 │◇参 加 費 : 無料[事前登録制]
 │◇定 員 : 50名様限定 
 └───┤
 ■セミナー詳細・お申し込みはこちら

  • にほんブログ村 病気ブログ 白血病へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 悪性リンパ腫へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 脳腫瘍へ

★闘病記ブログランキングに参加しています。上の病名ボタンをクリックしてくださると、ランキングが上昇し、より多くのがん患者さんに僕の闘病記が届きます。よろしければクリックしてくださるとうれしく思います。3回のがんをがんを乗り越えた経験が、一人でも多くの患者さんに届きますように…

このエントリーをはてなブックマークに追加

【投稿者】nori 【コメント】コメント (0)

この記事と同じカテゴリーの記事はこちら

Facebookを利用してコメント

コメント

コメントの投稿は上記のFacebookのコメント投稿欄からどうぞ。投稿されたコメントは同欄に表示されます。2015/06/09よりコメントはFacebook経由でのみ受け付けています。下記欄に表示されるコメントはそれ以前のコメントです。

高山の著書

「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」書影・表紙画像\
治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ
(幻冬舎 税込1,188円)

脳腫瘍、悪性リンパ腫(白血病)を乗り越えた闘病記。
病院選び、治療法選択、医師との信頼関係の構築、セカンドオピニオンなどの考え方も。

プロフィール

高山知朗(のりあき):

1971年長野県伊那市生まれ。伊那北高校、早稲田大学 政治経済学部卒業。

アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)戦略グループ、Web関連ベンチャーを経て(株)オーシャンブリッジ設立、代表取締役社長就任。現在、同社ファウンダー。横浜市在住。

2011年7月に脳腫瘍(グリオーマ)の摘出手術。後遺症で視野の左下1/4を失う

2013年5月から悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ種/急性リンパ性白血病)の抗がん剤治療。合併症で帯状疱疹後神経痛も発症し、現在も激しい痛みと闘う。

2016年年9月、幻冬舎より「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」を出版。

2017年2月、3度目のがんである急性骨髄性白血病を発症、同年4月にさい帯血移植治療を受ける。

2020年3月、4度目のがんである大腸がんの腹腔鏡下手術を受ける。

現在は妻、娘とともに元気に暮らしている。

連絡先

メール: nori.tkym[at]gmail.com
([at]は@に読み替えてください)

※病気や病院に関する個別のご相談については、まず「治るという前提でがんになった 情報戦でがんに克つ」をお読みの上、ご連絡いただけますようお願いします。いただくご質問に対する回答の多くが、すでにこの本に書かれております。ご理解お願いします。

※いただいたご連絡の全てにご返事できるとは限りませんのでご理解ください。

主なカテゴリー

過去の記事

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

記事の検索

こんなソフトを販売しています

リンク

その他のリンク

  • にほんブログ村 病気ブログ 白血病へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 悪性リンパ腫へ
  • にほんブログ村 病気ブログ 脳腫瘍へ