先週に引き続いて、今週読んだ本をまとめてアップします。ブクログ上での自分用メモ付きです。
この6冊はどれも興味深かったのですが、特に印象深かったのは、「人生がときめく片づけの魔法」ですね。
タイ料理屋「ソンタナ」(経堂)を家族と再訪。
つい先週初めて行った経堂のタイ料理屋さん「ソンタナ」があまりにもおいしかったので、奧さんと娘、そして経堂在住の叔母さんを連れて、再び行ってきました。
今回は土曜日のランチタイム。10ヶ月の娘を連れていくということで、個室を予約しました。また料理も、先日お邪魔しておいしかった料理を事前にお願いしておきました。もちろん、全てTwitter経由でお願いしましたよ(Twitterアカウントは @s0ntana )。
お酒を飲むのは僕だけだったのですが、もちろん今回もビールをいただきました。こちらはビンタンビール。

Twitterをやめた(ただし電車内に限る)。
先日も書きましたが、身の回りに積み上がっている本の山に嫌気がさしまして、

年が明けてから読書ペースを上げています。
今のところ、ほぼ一日に一冊ペースで読んでいるのですが、どこで読んでいるかというと、主に会社の行き帰りの電車の中です。
会社には、自然と同じようなバックグラウンドの人が集まってくる、という話。
現在、オーシャンブリッジのメンバーは全部で23人(派遣社員2名、産休中1名含む)。
オーシャンブリッジは、「つかえるITを、世界から。」をミッションとしています。海外製の企業向けソフトウェアを発掘してきて、日本語化し、販売パートナーを通じて日本の企業に販売し、サポートしていく、というビジネスを展開しています。現在、アメリカ、イギリス、スロベニアにパートナー企業がいます。
このように海外×IT、という切り口でビジネスを展開していますので、日々の業務で英語を使うシーンも多々あります。
ビストロ「プティサレ」で歓迎会。
先日オーシャンブリッジに入社してくれた新メンバー二人の歓迎会を開催しました。
場所はオフィス近くのビストロ「プティサレ」。このお店に行くのは久しぶりだったのですが、改めていいお店だなーと実感しました。
まずはビールで乾杯。奥に見えるのはお酒の飲めないI君のジンジャーエール。

人材採用の意思決定。
昨日今日と2日連続で、オーシャンブリッジに新メンバーが入社しました。
もともとの募集枠は1名だったんですが、採用活動を進める中で、特に優れた候補者が2名現れました。そして熟考の末、2名とも採用することにしました。
オーシャンブリッジは人材採用に関しては基本的に慎重です。募集枠以上に採用することはほとんどありません。それ以前に、そもそも必要な時にしか募集しません。新卒採用も基本的にやっていません。(それでも入社してくるK谷君のような猛者もいますが。笑)
反面、事業拡大の機会を逃してはなりません。事業を成長させていく上で人手が足りなくなってきた業務、部門については、必要な人員だけ増やしていきます。ただそれは、増員によりそれ以上の売上増、利益増が見込める場合に限ります。
という中で、今回、なぜ募集枠以上の採用を決めたのか。
「悪の教典」を読んで貴志祐介に対する見方がガラッと変わった。
僕が初めて読んだ貴志祐介作品は、「黒い家」でした。
経堂のタイ料理屋さん「ソンタナ」がビックリするほどおいしかった。
以前から「おいしい!」と噂に聞いていた、経堂のタイ料理屋さん「ソンタナ」(Twitterアカウントは @s0ntana )に行ってきました。
カレーに限らずタイ料理は全般に好きなのですが、ソンタナの料理は、これまでに食べたタイ料理とはちょっと違いました。
これまでに食べたタイ料理は、味付けが比較的濃く、そしてスパイスもしっかり効いて辛かったように思います。つまり刺激が強いイメージ。
それに対して、ソンタナのタイ料理は、一言で言うと上品な味付け。どの料理も、一口食べると、「おいしーい!」と思わず口にしてしまいます。
こちらが今回特別にご用意いただいたおしながき。

濃密な経営者合宿が終了。
昨日今日と参加していた、伊豆での経営者合宿が終了。
先ほど東京に戻ってきました。
非常に充実した2日間でした。
(合宿の内容は→ 過去7年分の苦悩をScanSnapでEvernoteに取り込んだ。)
こちらが今回の成果物。


