前回の闘病記からの続きです。
◼︎2013年7月12日(金)。入院61日目。抗がん剤治療開始から53日目。
この日から点滴する抗がん剤が変わりました。まず14時半から吐き気止めのグラニセトロンを30分、その後15時から抗がん剤のドキソルビシンを24時間かけて点滴しました。オレンジ色が少々毒々しい薬です。

オーシャンブリッジ高山
めまいと倦怠感は維持療法のプレドニゾロンの副作用?
今日は2週間ぶりの虎の門病院の診察日でした。
ここ数日、維持療法で飲んでいるプレドニゾロンの副作用と思われる倦怠感が治まってきたと思ったら、今度はめまいを感じることが増えていました。そのため今日は大事を取って、久しぶりに電車ではなくタクシーで病院に行きました。ホームに落ちたりしたら危ないですので。。。
帯状疱疹後神経痛に対する気候・気圧の変化の影響度
今日は帯状疱疹後神経痛の診察で、NTT東日本関東病院のペインクリニック科を受診してきました。
昨日このブログに書いたように、ここ数日、帯状疱疹後神経痛の痛みが強く、昼間も夜中も痛みに悩まされていました。
お客様からの信頼の積み重ねが導入事例というかたちに
オーシャンブリッジは、「つかえるITを、世界から。」をミッションとして、海外で開発された企業向けのソフトウェアやクラウドサービスを発掘して、ローカライズ(日本語化)し、販売パートナーを通じて日本企業(主に大企業)に販売し、サポートしています。


