最近良くあることなのですが、帯状疱疹後神経痛の痛みで、早朝(4時頃)に目が覚めてしまいます。
大抵は寝る姿勢を変えて、そのまま我慢して寝てしまうのですが、今日は痛みが強く、我慢できずに一度起きて、痛み止めの薬(オキノーム・医療用麻薬)を飲んでまた寝ました。
オーシャンブリッジ高山
がんサバイバーの就労・復職・社会復帰について:患者と会社経営者の両方の立場から
最近、がんサバイバー(がん治療経験者)の就労の問題をメディア等で目にする機会が増えているように思います。他の患者さんの闘病記ブログを読んでいても、そういった就労、社会復帰の問題が現実の体験として語られていることがあります。
こんな記事もあります。
CD20陽性が判明し分子標的薬リツキサンの投与が決定/頭の抜糸:白血病・悪性リンパ腫闘病記(45)
前回の闘病記からの続きです。
◼︎2013年7月5日(金)。入院54日目。抗がん剤治療開始から46日目。
この日、一階の形成外科に呼ばれました。5日前に倒れて額を割り、 5センチほど頭を縫ってもらいましたが、その抜糸でした。
維持療法開始後2回目の診察日/副作用による白血球の減少は?
今日は、白血病・悪性リンパ腫(B細胞性リンパ芽球性リンパ腫)の維持療法を始めて2回目の外来診察日でした。いつもの虎の門病院に行ってきました。
今回の診察で一番気になっていたのは、維持療法で服用している抗がん剤の飲み薬(ロイケリン、メソトレキセート)による副作用で骨髄抑制が出て、白血球の数が減ってしまっていないか?ということでした。
主治医から家族への治療方針の説明/移植とセカンドオピニオン/諦めと納得:白血病・悪性リンパ腫闘病記(42)
前回の闘病記からの続きです。
◼︎2013年7月1日(月)。入院50日目。抗がん剤治療開始から42日目。(続き)
お風呂の脱衣所で意識を失って転倒して、額に5センチの傷を負い、その傷のガーゼを外してもらった日の夕方のこと。
主治医のGY先生から、家族を交えて、その後の治療方針に関するお話がありました。


